メディアのオアシスになりたい。

メディア・オアシスは微力ではありますが故郷の鹿児島関連を中心に「新聞・テレビ・雑誌・ラジオ・インターネット」の五大メディアへのサポートを目指しています。
 
私はマーケティング会社、テレビドラマスタジオ、WEB制作会社、出版社、セミナー会社などでさまざまな経験を積みました。それ故にデザイン性だけにこだわるWEB制作会社を良しとせず、あらゆるクライアントの要望にお応え提案できるWEBコンサルティング型の制作会社です。お困りのことがあればお気軽にご相談ください。

情報社会のなか、今やホームページは企業にとっては『会社の顔』であり、個人にとっては『発表の場』です。メディア・オアシスはお手軽で安価なPC専用ホームページ(15万円~)から、PC・スマホ兼用のレスポンシブWEBサイト(30万円~)までご予算に応じて制作いたします。最近の興味のあるWEB制作ですが某政治家の選挙でレスポンシブWEBサイトにYouTube動画やFacebook・Twitter・InstagramなどのSHSを貼り付けてサイトのアクセス数をあげ勝利に貢献したこともあります。
 
紙問屋、マーケティング会社、出版会社に勤務した経験で、ボランティア活動の県人会事務局で広報用印刷物、会報誌を企画制作、また一般企業の会社案内パンフも制作しました。

セミナー、講演会、発表展示会などさまざまなイベントの記録映像制作をしました。
また2015年に(株)島のタカラ様のPRイメージ映像「種子島ランデブー」で土持幸三監督のプロデューサーとして協賛企業営業、撮影補助を担当。2018年には劇場映画「あまのがわ」で古新舜監督の地域協力プロデューサーとしてロケ地である鹿児島市内、屋久島、種子島のロケハン、鹿児島県観光課、鹿児島市観光課などとの打合せ、協賛企業営業を担当しました。なおこの映画「あまのがわ」は2019年2月9日劇場公開でその前に2018年10月30日の第31回東京国際映画祭に特別招待作品として出品されワールド・プレミア上映されました。
 
日本テレワーク協会主催のセミナーに司会、受付、映像、写真撮影のプロを派遣してイベントをサポートしました。他の講演会イベントなどへもご要望に合わせて派遣できます。
 


いろんなメディアビジネスに挑戦したい。

今年のコロナ禍で多くの人が集まるイベントは開催が難しくなりその代わりにオンライン会議、ライブ配信講演会が増えてきました。
 
そこで当社も課金制オンラインライブイベント配信ビジネスを研究中です。